湯~遊~バス&湯~遊~タクシー



熱海市内名所めぐり「湯~遊~バス」

湯~遊~バス

 熱海市の名所・旧跡を中心に巡回している、観光に最適のバス「湯~遊~バス」は4月より伊豆東海バスにより内容をリニューアルして運行しています。

 観光やお食事を楽しみ、別の観光スポットへと、フリーきっぷを購入すれば、1日に何度でも乗り降りでき、とってもお得です!
一日13便、バス停16か所
<1日>乗車券(大人700円、小人350円)
<1回>乗車券(大人250円、小人130円)
※乗車券は車内にて販売しています。
周辺観光施設入館料等割引有り
 
伊豆東海バスホームページで詳しくご覧いただけます。
 
伊豆東海バスホームページはこちらから → http://www.tokaibus.jp/page.jsp?id=6173
 
お問い合わせ先:伊豆東海バス 0557(85)0381

熱海満喫乗車券

熱海の街を観光するなら、「熱海梅園」も「来宮神社」も「熱海港」も・・・
この券一枚で乗り降り自由!!
伊豆箱根バス 既存路線、循環区間でご利用いただけます。

【1日乗車券】
大人500円  小人300円

【1日乗車券のお求めはこちら!】
① 伊豆箱根バス熱海営業所(東横イン前)にて販売しています。
② 伊豆箱根バスの車内で購入できます。


【お得情報!】
周辺観光施設入館料等割引有ります。
★詳しくはこちら!★
伊豆箱根バスホームページ → http://www.izuhakone.co.jp/bus/
 
【お問合せ先】
伊豆箱根バス熱海営業所
電話 0557(81)8231

絶景富士山乗車券

 
熱海駅~十国峠登り口間の伊豆箱根バス乗り放題&十国峠ケーブルカーのお得なセット券で”世界の宝”を見に行こう!

【1日乗車券について】
伊豆箱根バス 既存路線、循環バス、十国峠ケーブルカー(1往復)
1日乗車券
大人1,200円、小人600円

【乗車券のお求めはこちら】
① 伊豆箱根バス熱海営業所(東横イン前)にて販売しています。
② 伊豆箱根バスの車内で購入できます。
 

【詳しくはこちら!】
伊豆箱根バスホームページで詳しくご覧いただけます。
伊豆箱根バスホームページ → http://www.izuhakone.co.jp/bus/
 
【お問合せ先】
伊豆箱根バス 0557(81)8231
箱根十国峠ケーブルカー 0557(81)6895
 

 

湯~遊~タクシー


平成25年7月1日スタート!!


貸切タクシーで巡る”とってもお得な”熱海周遊プラン

「湯~遊~タクシー」が開始されます!


熱海駅から・・・、まちかどから・・・、ご宿泊先から・・・、

約1時間のタクシー観光をお楽しみください。

熱海市全景

湯~遊~タクシーのココがポイント!!

1.熱海駅から、まちかどから、ご宿泊先から・・・、どこから乗ってもOK!

2.約1時間で熱海市内の名所を「親切」 「ていねい」 「安心」なタクシーがご案内!

3.コースは3コース。お好きなコースをお選びいただけます!

4.通常の貸切料金の約30~40%オフ。とってもお得です!

5.豊富な台数(約250台)でお待たせしません!(ご予約も可)

6.お荷物もOK。渋滞時も抜け道でスイスイ!

各コースのご案内~

伊豆山神社

Aコース

【MOA美術館休館中は休止 H28.3.7~H29(予定)】

熱海市街~お宮の松~走り湯~伊豆山神社~MOA美術館(解散)

※出発は熱海駅、熱海市街、熱海地区または伊豆山地区のご宿泊先の
 いずれかとなります。
※MOA美術館の入館料は、お客様のご負担となります。
※MOA美術館からのお帰りの交通はお客様のご負担となります。

起雲閣

Bコース

熱海市街~お宮の松~起雲閣~来宮神社~熱海市街(熱海駅等)

※出発及び帰着は、熱海駅、熱海市街、熱海地区・伊豆山地区の
 ご宿泊先のいずれかとなります。
※起雲閣の入館料は、お客様のご負担となります。
※時間の都合上、起雲閣は入場券で当日のみ再入場ができます。

来宮神社

Cコース

熱海市街~お宮の松~熱海梅園~来宮神社~熱海市街(熱海駅等)

※出発及び帰着は、熱海駅、熱海市街、熱海地区・伊豆山地区の
 ご宿泊先のいずれかとなります。

とってもお得な料金プラン~

ご宿泊先等までの送迎料も込み! 1台あたりの貸切料金です。


【小型車】 4,500円(4名様乗車でお一人あたり1,125円) ※通常料金の37%オフ

【中型車】 5,000円(5名様乗車でお一人あたり1,000円) ※通常料金の39%オフ

【大型車】 8,000円(9名様乗車でお一人あたり889円)   ※通常料金の26%オフ

コース上の名所ご案内~

お宮の松

お宮の松(AかBかCコース)

明治30年から35年まで読売新聞に連載された尾崎紅葉の「金色夜叉」により、熱海は一躍脚光を浴びました。初代「お宮の松」(当時の樹齢約300年)に代わり、昭和41年に現在の2代目「お宮の松」の植栽工事が完了し、今に至っています。平成26年には、周囲のグリーンベルトに南米原産の世界三大高木のひとつ「ジャカランダ」の植栽工事が完了し、国内を代表する見所となります。

詳しくはこちらをクリック

走り湯

走り湯(Aコース)

日本三大古泉の一つ。奈良時代の養老年間に発見された全国唯一の横穴式源泉です。当時、温泉が湯滝となって海岸に流れていたことから「走り湯」と呼ばれるようになったと伝えられています。 古来より「走り湯権現」として崇められ、苦味泉で無色透明に近く、源頼朝にあやかり「出世の湯」ともいわれます。昭和54年に市の指定文化財となり、現在も約70度のお湯が毎分170L湧き出しています。

詳しくはこちらをクリック

伊豆山神社

伊豆山神社(Aコース)

かつては修験道の霊場として栄え、頼朝と政子のロマンスでも有名。流人・頼朝は伊豆山権現の住僧覚渕に学び、やがて北条政子と劇的な出会いを果たします。頼朝が鎌倉幕府を開いた後にも、伊豆山神社は頼朝と政子に深く崇拝され、僧兵800人を有し、絶大な勢力を誇りました。江戸時代には伊豆大権現と呼ばれ、徳川家康も参拝に訪れています。現在もパワースポットとして多くの参拝客が訪れます。

詳しくはこちらをクリック

MOA美術館

MOA美術館(Aコース)

熱海を見下ろす高台にある美術館。初島、大島をはじめ房総半島まで一望できるロケーション。国宝3点、重要文化財65点、重要美術品46点を含む、3,500点のコレクションを誇ります。日本・中国をはじめとする東洋美術の各分野にわたる展示作品は多彩。その他、能楽堂や秀吉ゆかりの黄金の茶室(復元)、光琳屋敷などの施設も見逃せません。

詳しくはこちらをクリック

起雲閣

起雲閣(Bコース)

大正8年に時の海運王「内田信也氏」の別荘として築かれ、のちに東武鉄道創設者の根津嘉一郎氏が購入、非公開の岩崎別荘、今はなき住友別荘とならび、「熱海の三大別荘のひとつ」と賞賛された名邸。昭和22年からは高級旅館として、谷崎潤一郎、太宰治、舟橋聖一、武田泰淳など多くの文豪に愛されました。平成12年に熱海市が所有、文化と観光の拠点として多くのお客さまをお迎えしています。

詳しくはこちらをクリック

来宮神社の大楠

来宮神社(BかCコース)

古くから来宮大明神と称し、来福・縁起の神として古くから信仰され、平安初期の征夷大将軍坂上田村麻呂公は戦の勝利を神前で祈願し、各地に御分霊を祀ったとも伝えられ、現在では全国四十四社のキノミヤジンジャの総社として、信仰を集めています。国指定天然記念物のご神木「大楠」は樹齢2千年を超え、平成4年度環境省の調査で、全国2位の巨樹の認定を受けております。

詳しくはこちらをクリック

熱海梅園

熱海梅園(Cコース)

歴史は古く、横浜の豪商茂木惣兵衛が、明治19年に開いたのが始まり。昭和41年に「熱海梅園」として開設、日本一早咲きの梅、日本一遅い紅葉の名所として、その名を知られています。平成12年、時の森首相と大韓民国の金大中大統領の日韓首脳会談が熱海で行われ、両首脳が園内を散策されたことを記念し韓国庭園が完成、平成19年には、篤志家の寄附により約120年ぶりにリニューアルされました。平成21年には、隣接の澤田政廣記念美術館とを結ぶ「梅園橋」が完成しています。

詳しくはこちらをクリック

湯~遊~タクシーのご用命は~

静岡県タクシー協会熱海支部加盟の各タクシー会社へどうぞ!


・熱海交通自動車   0557-82-8181

・熱海泉都タクシー  0557-82-2157

・伊豆箱根交通    0557-81-0251 (大型車有)

・熱海第一交通    0557-82-3101 (大型車有)

・共同自動車      0557-68-4091

・伊豆第一交通    0557-81-0505

・キングタクシー     0557-82-2211

・泉タクシー       0557-81-8567

・小形タクシー     0557-82-5444
                     ※順不同

このページ内容のお問い合わせ先

部署名:観光建設部 観光経済課 観光推進室 

  • 電話番号:0557-86-6192
  • FAX番号 :0557-86-6199
  • 住  所:〒413-8550 熱海市中央町1-1
  • メール:kanko@city.atami.shizuoka.jp